本日診療 9:00–12:00 / 16:00–19:00(最終受付18:30) 年中無休(12/30午後〜1/3のみ休診)

犬・猫のワクチン接種

年中無休なので、土日でも・お仕事帰り(最終受付18:30)でも接種できます

午前中の接種を推奨 抗体価検査に対応

PRICEワクチンの種類と料金

8種混合ワクチン 9,680円/5種混合ワクチン 6,710円
犬(狂犬病)狂犬病予防接種 3,200円(年1回・法律で義務づけられています)
3種混合ワクチン 4,950円
抗体価検査8,800円(ワクチンの追加が必要か確認する検査)

※ 表示は税込です。どの種類が適しているかは、生活環境(お散歩コース・ドッグラン・ペットホテルの利用など)に合わせてご提案します。

SCHEDULE接種スケジュール

子犬・子猫:生後6〜8週齢から、16週齢まで2〜4週間ごと

母親からもらった免疫が切れる時期には個体差があるため、複数回に分けて接種します。

成犬・成猫:年1回の接種 または 抗体価チェック

毎年必ず接種と決まっているわけでありません。抗体価検査(血液検査)で免疫の残り具合を確認してから、接種するかどうかを決めることもできます。

FAQよくある質問

接種は何時ごろがいいですか?

午前中をおすすめしています。万一ワクチン反応が出てもすぐに対応できるためです。接種当日は激しい運動・シャンプーを控えてください。

毎年必ず打たないとだめですか?

抗体価検査(血液検査)で抗体の残り具合を確認し、接種回数を減らす相談が可能です。

お気軽にお尋ねください。

狂犬病も一緒に接種できますか?

対応しています。接種間隔は、狂犬病ワクチンの後は1週間後以降混合ワクチンが、混合ワクチンの後は3週間後以降狂犬病ワクチンが接種可能です。

スケジュールは診察時にご案内します。

トリミング当日も接種できますか?

可能です。トリミングが終わったあとにワクチン接種を行います1回のご来院でまとめてお済ませいただけますので、ご予約時にお申しつけください。

発情中でもワクチンは打てますか?

打てます。発情中であることはワクチン接種の妨げにはなりません世界小動物獣医師会(WSAVA)のワクチネーションガイドラインでも、発情は接種を避けるべき状態としては挙げられていません。ただし妊娠している・妊娠の可能性がある場合は使用するワクチンに配慮が必要なため、その場合は事前にお知らせください。

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