犬と猫の 歯の破折 (歯が折れた・欠けた)
折れた
歯科レントゲンで根まで診断
歯内治療で歯を残せる場合も
専用ユニットで精密に
SYMPTOMSこんな症状はありませんか?
歯が折れた・欠けた歯が変色(ピンク・茶・灰色)硬いおやつ・ケージをかじる片側で噛む・食べづらそう口を痛がる・触られるのを嫌がる
ひとつでも当てはまれば、一度ご相談ください。
ABOUT歯の破折について
折れた歯は、 神経の感染で痛みの原因になります
犬は
見た目の欠けが小さくても神経に達していることがあり、変色した歯(ピンク・茶・灰色)は神経が死んでいるサインです。犬や猫は痛みを隠すため、元気に食べていても痛みを我慢していることが少なくありません。
TREATMENT当センターの治療・対応
歯科レントゲンで歯の根の状態まで正確に診断します。抜歯だけでなく、神経の治療(歯内治療・根管治療)で歯を残せる場合もあり、その子に合った方法をご提案します。
動物歯科専用ユニット・歯科レントゲン・サージカルルーペなどの専門設備で、精密に処置します。
監修:荻窪ツイン動物病院 院長 町田 健吾(歯科・口腔外科)
CASE症例写真
歯を



※ 実際の症例写真です
FAQよくある質問
元気に食べていても治療は必要?
犬や
早めの
折れた歯は抜くしかないですか?
いいえ。
レントゲンで
予防方法はありますか?
ひづめ・硬すぎる
おもちゃ
歯が折れた・欠けた・変色が気になったらご相談ください
